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浪人窟

ADHDな似非社会人が司法試験合格を目指すブログ。

88日後

 内々定が出たり、内々定類似のオファーを受けたりで、数日前まで就職先が決まらないと嘆いていたのが嘘のような状態。どこにいくか非常に悩ましいが、これはこれで有難い悩み。

 

 戸棚を漁ったところ、「焼きそば BAGOOON」が出てきたため、これを昼食とする。「焼きそば BAGOOON」は東北人の心の味だ。

男性弁護士の局部を切断、容疑の大学院生の男を逮捕
 東京・港区の弁護士事務所で、弁護士の男性に暴行を加えたうえ、枝切りバサミで局部を切断したとして、元プロボクサーで慶応大学の大学院生の男が警視庁に逮捕されました。

 鍛えられた体でポーズをとる男。傷害の疑いで逮捕されたのは、元プロボクサーで慶応大学の大学院生・小番一騎容疑者(24)です。

 小番容疑者は、13日午前7時40分ごろ、港区虎ノ門のビル4階の弁護士事務所で42歳の弁護士の男性の顔を数回殴ったうえ、局部を枝切りバサミで切断し、重傷を負わせた疑いが持たれています。警視庁によりますと、枝切りバサミは全長20センチ、刃渡りは6センチで、小番容疑者が持ち込んだものでした。

 「切断した局部は水洗トイレに流した」。小番容疑者は、切断した男性の局部を、同じフロアの共用トイレまで運び便器に流したということです。通報で駆けつけた警察官に現行犯逮捕された小番容疑者。取り調べに対し「相手のあごを殴り、その後、局部を切断したことに間違いありません」と容疑を認めているということです。

 「数年前に辞めてるので記憶にない。数年くらいいたと思う。(Q.5年はいない?)そんな感じ」(ボクシングジム会長)

 小番容疑者は、中野区の自宅で20代の妻と暮らしていたということで、妻は事件現場となった弁護士事務所で事務員として働いていました。小番容疑者は、13日朝、妻と一緒に事務所を訪れ、弁護士の男性と3人で男女間のトラブルについて話し合いをしていましたが、その後、犯行に及んだということです。警視庁は、小番容疑者が妻と弁護士の関係に不満を持っていたとみて、当時のいきさつや動機について詳しく調べています。(13日18:32)News i - TBSの動画ニュースサイト

 一日中、法クラ界隈はこの話題でもちきりだった。
 tntnを切る主体になることも切られる客体になることもないだろうから、 ( ´_ゝ`) フーンという感じ。

所謂、浪人。(@xRounin)/2015年08月13日 - Twilog